岐阜県美濃市上条,ポケットティッシュ,製造,加工,ボックスティッシュ,ティッシュ

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沿革

1854年(嘉永7年) 4月 分家し岐阜市釜石町(現在の本町)に独立
1892年(明治25年) 岐阜市今町に移転
1922年(大正11年) 美濃市泉町に美濃出張所開設
1925年(大正14年) 美濃市港町に出張所移転
1938年(昭和13年) 株式会社に改組 資本金19.5万円
1948年(昭和23年) 営業再開
1959年(昭和34年) 岐阜市今町に加工場設置 紙おてふき加工開始
1979年(昭和54年) 美濃営業所に加工場移転
ポケットティッシュ加工開始
1983年(昭和58年) 美濃市上条の倉庫増改築
ボックスティッシュ加工ライン稼働
1990年(平成2年) 美濃市上条の倉庫棟隣接地に新工場建設
1991年(平成3年) 資本金3,000万円に増資
1995年(平成7年) 上条工場増床 乾式不織布巻加工開始
2002年(平成14年) 上条工場増床
2011年(平成23年) 上条工場増床
2012年(平成24年) 12月 上条工場屋根を利用し、49.5kw太陽光発電開始
太陽光
2017年(平成29年) 上条南工場新設 営業本部移転

関連事業

1906年(明治39年) 加納長刀堀にて美濃製紙丸山工場営業
1929年(昭和4年) 岐阜製紙工場(東京小倉善右衛門経営)を委譲
賃借契約にて運転
1932年(昭和7年) 岐阜市愛宕町に合資会社華陽製紙設立
(資本金1万円)
1934年(昭和9年) 岐阜市橋本町に華陽製紙第二工場建設
(株式会社に改組、資本金10万円)
1944年(昭和19年) 華陽製紙を日本窒素に売却
1961年(昭和36年) 華陽製紙株式会社再設立(資本金500万円)
1970年(昭和45年) 華陽製紙 カミールマシン導入(資本金1,000万円)
2002年(平成14年) 華陽製紙 ツインワイヤープレスマシン導入
(翌年、資本金3,000万円)
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